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No445 気になるカタカナ語

 涼しい朝晩を迎えるようになってきましたね。やっとウオーキングを再開しました。最近カタカナ語をよく耳にすることありませんか?

 きょうは、そんなわけで「大人のカタカナ語大全 話題の達人倶楽部編 青春出版社」から「勘違いがなぜか広まってしまったカタカナ語」を紹介します。

 

 ①エキシビジョン× 正しくは、エキシビション 模範演技、展覧会、公開、展示 「エキシビショニスト」は露出症の人のことを言うそうです。

 

 ②アボガド× 正しくは、アボカド

 

 ③バトミントン× 正しくは、バドミントン

 

 ④バッチ× 正しくは、バッヂ

 

 ⑤ギブス× 正しくは、ギプス

 

 ⑥コミニュケーション× 正しくは、コミュニケーション

  シュミレーション×  正しくは、シミュレーション

 

 ⑦プレゼンテーター× 正しくは、プレゼンター

  パネラー×     正しくは、パネリスト

 

 ⑧アタッシュケース× 正しくは、アタッシェケース 

 

おまけ 最近よく聞くカタカナ語より

 コンセンサス( 意見の一致、合意、共感)

 PPK (健やかに長生きし、長患いせずに死ぬこと)

 アジェンダ(①実施すべき計画、行動計画、②議事日程。議題)

   インフルエンサー (影響力を及ぼす事物や人物)

   エビデンス (証拠、根拠、証言)

   ダイバーシティー (多様な人材を活用すること)

   リノベーション(①刷新、改革②修理、改造、修復)