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No11   違いがわかるシリーズ1

 先日(いつだったけかな?)確か6チャンの「あさチャン」の「あさトク」というコーナーでやっていた豆知識です。皆さんは、きっと出勤中だったでしょ?

「へ―そうだったの?知らなかった。」と思わずつぶやいてました。世の中知らないことだらけだと改めて思います。60年生きてきて、初めて知ったことをシリーズにして紹介していこうと思います。

 

①ものさしと定規の違い  定規→線を引くためのもの。端からメモリが付いていない。

ものさし→長さを測るためのもの。端からメモリが付いている。

 

②預金と貯金の違い    貯金→郵便局に金銭を預けること。

                         預金→金銭を銀行などの金融機関に預けること。

 

   他にもこんなことがが紹介されていました。

③時間を知らせるハト時計の正体は、実はカッコウだった。

④お菓子の「柿の種」は、創業者の奥さんがうっかり金型を踏みつぶしてしまい、現在の種型に変わった。

⑤JR山手線の起点と終点は? 起点→品川駅 終点→田端駅

⑥トウモロコシの実は粒の数が偶数になる。粒は雌花が成長してできたもので、花は2つ1組で咲くため偶数になり、トウモロコシのひげと粒の数は同じなんだそうですよ。

 朝の会でちょっと話してみたくなったでしょ?