日々熱感

日々熱感 · 22日 11月 2020
 No870(11月12日)で、「ユニーク事典」を紹介しました。日本経済新聞は、土曜日の別冊「NIKKEIプラス1」に「何でもランキング」を紹介しています。      昨日は、「ご飯が進む 個性派ふりかけ」でした。皆さんは、ふりかけは好きですか?実は、私は、隠れふりかけファンなので興味を持ちました。...
日々熱感 · 21日 11月 2020
 3連休をいかがお過ごしですか?私も教え子との飲み会を延期しました。  今日の朝日新聞朝刊終末別冊beの「いわせてもらお」のこんなのがありました。...
日々熱感 · 20日 11月 2020
 感染者の増加のニュースに気分も沈みがちですが、皆さんはいかがでしょう。早速、都知事が「5つの小」を呼びかけましたが、「小人数」という言葉がひっかかりました。  小人数と少人数の違いは?調べてみると、意味はどちらも「わずかな人数。人数が少ないこと。」(デジタル大辞泉)  対義語は小人数は大人数、少人数は多人数。...
日々熱感 · 19日 11月 2020
今日の朝日新聞朝刊からです。「いちからわかる」というコーナーがあるのですが、「きょう11月19日は『国際男性デ―』なの?」でした。ご存知でしたか?...
日々熱感 · 18日 11月 2020
 11月13日(金)の朝日新聞朝刊からです。「少人数学級 やるなら今」の見出しが目に留まりました。10月28日(水)の同新聞にも「少人数学級紛糾」として取り上げられていました。  ...
日々熱感 · 17日 11月 2020
 「体操脳」という言葉をご存知でしょうか?11月12日(木)の朝日新聞朝刊、11月15日(日)の読売新聞朝刊の記事からです。  「トップレベルの男子体操選手は一般の人に比べ、運動機能や空間認識などに関わる脳の領域が有意に大きいことが順天堂大などの研究で分かった」(朝日)そうです。...
日々熱感 · 16日 11月 2020
 昨日の読売新聞朝刊「ニュースの門」からです。土曜日は「早生まれ」についてでしたが、日曜日は「イグ・ノーベル賞」についてでした。ご存知でしたか? ・この賞は、米国の科学雑誌編集者らが1991年に創設した。「イグ」は否定を意味する英語で「イグノーブル」(不名誉な)という言葉をもじっている。...
日々熱感 · 15日 11月 2020
 昨日の読売新聞朝刊「ニュースの門」は「『早生まれは不利』負けるな」の見出しが目に留まりました。  私も2月生まれなので早生まれですが、今まで不利と感じたことは1度もありませんが、早生まれの皆さんはいかがですか?  辞書によると、早生まれの定義は「1月1日から4月1日までの間に生まれたこと。その人」。...
日々熱感 · 14日 11月 2020
今月の読売新聞朝刊(11月4日)の「ことばの宝箱」は「物」でした。 ①物は相談 困った時に人に相談すれば、意外とうまくいく ②物入り お金がかかる ③物見雄山 気晴らしに見物や遊びに出かけること ④取る物も取りあえず 大急ぎで、慌てて ⑤高みの見物 気楽な立場で物事の成り行きを見る ⑥目に物見せる 相手をひどい目に逢わせること...
日々熱感 · 13日 11月 2020
 先週の朝日新聞週末別冊beの「47都道府県の謎」は大分県でした。昨日の魅力度ランキングでは、23位でした。  私は、大分県というと頭に浮かぶのは、湯布院、別府温泉でしょうか? 「からあげの「聖地」が、大分県中津市。隣の宇佐市が「からあげ専門店発祥の地」を名乗る。」とあります。ご存知でしたか?  日本唐揚協会の専務理事の方の話...

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